How
Frame
Work
個と組織がともに勝つフレームワーク
MOK4に血を通わせる
Voices
MOK4を体験した方の声をご紹介します。
Framework Concept
個と組織がともに勝つフレームワーク
個人・組織/主観・客観に分けた4象限を紐付け、スパイラルアップさせることで、
個と組織がともに勝つことが実現できます。
個と組織、主観と客観の4象限に好循環を起こすことが理想状態です。
Change
個と組織がともに勝つ方向に
スパイラルアップを起こしていく
課題
マネジャーの負担が大きい
課題
メンバーの自律性が不足している
課題
会社の方向性が伝わらない
MOK4で解決
共通言語ができ、マネジメントが楽になる
MOK4で解決
自ら仕事の相談をし、コミットしていく
MOK4で解決
会社の方向性に共感者が増える
Recommended Points
目標管理やマネジメントは複雑と考えられがちですが、
個/組織・主観/客観の4象限で整理することで、
とてもわかりやすいものになります。
組織の共通言語にするために、重宝されています。
座学形式でのインプットだけではなく、
ボードゲームをもとにした擬似体験を生み出せることで、
楽しい体感から共通言語を生み出すことができます。
共通言語化が容易で、講義だけではなかなか定着しないという
懸念も払拭されます。
目標設定ワークシートMOK4を使うことで、 すぐに1on1やチームでの目標設定ワークショップなどへ 取り入れることが可能です。
『図解 目標管理入門』 が教科書となり、体系的に理解を促進することが可能になります。
Program
感覚を掴む
ボードゲームをもとに、6ヶ月の目標管理を擬似体験します。業績目標を目指す中で、4象限を満たし繋げていくスパイラルアップの感覚を養います。
体系的に理解する
目標設定ワークシートMOK4を書くにあたって必要な知識を手に入れ、MOK4を活用したマネジメント実践の土台を手に入れます。
目標を周囲と立ててみる
実際に自らの目標設定を目標設定ワークシートMOK4をもとに行い、自分の状態を自覚していきます。上司や周囲の力も借りて、自らの目標を定めます。
コミュニケーションを継続する
定期的にMOK4についての振り返りを1on1やチームミーティングなどで行い、個と組織がともに勝つための目標管理を実現できるようにします。
Scene
MOK4は本質的でシンプルなため、多岐にわたる場面で活躍します。
Flow
お問い合わせフォームよりお問い合わせください。3営業日以内にご連絡いたします。
1時間お時間をいただき、無料でご相談にお乗りします。課題感と打ち手についてお話しし、ご予算に合わせて多様なカスタマイズをご用意します。
必要に応じてご提案の機会をいただき、今後の進め方についてご提案させていただきます。
研修の実施を弊社、または自社内製で行います。
Q&A
A. MOK4では制度構築の支援は行なっておりませんが、思想を同じくするパートナーをお繋ぎいたしますのでお気軽にご相談ください。
A. 可能です。しかし、 目標管理ボードゲーム だけではなく、ボードゲームを使って学びを生み出すファシリテーターであるゲームラーニングナビゲーターが、学びを生み出してくれる構造になっています。 自社内などで研修として扱う場合は、弊社にご依頼いただくか、 ゲームラーニングナビゲーター養成講座 を受講されることをおすすめいたします。
MOK4の資料請求、導入のご相談はこちらから。