個と組織がともに勝つフレームワーク「MOK4」
個と組織、主観と客観の4象限に好循環を起こすことが理想状態です。
About
Corporate Message
人事とは「人を生かして、事をなす」ことです。
「人を犠牲にしてでも、事をなす」は人事ではありません。搾取です。
「人は元気に生きているが、事がなされない」も人事ではありません。ぬるま湯です。
「人」と「事」の片方では足りません。両方が必要なのです。
つまり、一人ひとりの力が十全に発揮され、組織の目的が成し遂げられる、その状態を実現することが「人事」です。
Brand Message
多くの組織で目標管理は形骸化しています。
ノルマ管理による搾取も、対話や傾聴に溺れたぬるま湯も誤りです。
1⼈ひとりの”個”が強みを発揮してイキイキ働く。
その結果“組織“の業績があがり、世の中の使命を果たしていく。そしてその物語が“個“の夢へとつながる。
その流れが循環し、増幅していく“スパイラルアップ“を目指し、真の目標管理を実装していきます。
Brand Vision
MOK4を労働人口の16%に届けることでキャズムを超え、
個と組織がともに勝つ「真の目標管理」を日本の組織に実装する。
How
Frame
Work
個と組織がともに勝つフレームワーク
MOK4に血を通わせる
Framework
個と組織がともに勝つフレームワーク
個人・組織/主観・客観に分けた4象限を紐付け、
スパイラルアップさせることで、個と組織がともに勝つことが実現できます。
個と組織、主観と客観の4象限に好循環を起こすことが理想状態です。
Founder Message
型と血、双方が揃って
人事の意志はカタチになる。
株式会社壺中天 代表取締役
坪谷 邦生
おつかれさまです。坪谷です。
私は25年間、「人事の意志をカタチにしたい」と願って活動してきました。
カタチにするとは、原理原則を元にした型(カタ)をつくり、 そこに実践という血(チ)を通わせることです。
人事制度や育成体系や組織図などの型だけがあっても、 そこに血が通っていなければ何の意味もありません。 魂がこめられていない仏像なら、作らない方がマシです。
一方で、型がなければ血は流れ出てしまい、 どんな良い動きも積み重ならずに消えてしまいます。
型と血、双方が揃ってカタチとなることで、 人事の意志は実現されていくのです。
私は多くの組織に関わる中で、 その鍵は「目標管理」にあることを発見しました。
残念ながら、多くの組織で目標管理は形骸化しています。 ノルマ管理による搾取も、対話や傾聴に溺れたぬるま湯も誤りです。
真の目標管理によって、 スパイラルアップを起こさなければなりません。
そこで目標管理の原理原則を、 書籍『図解目標管理入門』にまとめ、 その実践を支えるフレームワーク「MOK4」を開発しました。
ぜひMOK4を活用して、 「個と組織がともに勝つ」真の目標管理を実装していきましょう。
私のお伝えしたいことは以上です。
2026年7月
坪谷 邦生
Download
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個と組織、主観と客観の4象限を使って考え、対話するための実践シートです。
目標設定ワークシートMOK4の書き方をガイドするPDFです。
MOK4を活用した研修内容や導入ステップ、組織への浸透方法をご紹介します。
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